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今夜の番組チェック


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ページ更新記録 (ほとんど日記状態)

2005年02月26日(土)
 昨日は 本編を凌ぐほど長い(苦笑)補足事項を 書いてしまいましたけれども、考古学的価値の高いグッズは、それ ひとつだけで いろ〜んなコトが わかったりいたしますんで、ついつい 研究に 力が入ってしまうんですよねん♪ 今回の 「光と闇のTVガイド編」では、主に 「ウルトラQ」との関係を 掘り返させていただきましたが、そろそろ いわゆる「W3事件(宇宙リス疑惑少年マガジントバッチリを食った話)」なんかも まとめておかないとダメかしらっ? けど、コレ(W3事件)を含めた W3の闇歴史(笑)について、ある程度 詳しく解説していくと、少なくとも 「鉄腕アトム」、「ジャングル大帝」、「ナンバー7」、「レインボー戦隊(ロビン)」、「宇宙少年ソラン」、「宇宙パトロール ホッパ」、「ウルトラQ」、「ある日(きまぐれ星のメモ)」、「快楽の座(B・J)」…の各作品についても ち〜とは 語らなければなりませんので、とても いっぺんには まとめられないっす〜★ しかし、W3とゆ〜作品の知名度は ともかくといたしまして(苦笑)、「W3事件」のほ〜は、日本の 漫画・アニメ・SF界に 悪しき伝説として残ってしまった 有名な出来事でありますから、いつまでも(ココ W3ファン・サイトで)無視し続ける訳にもいきませんわな〜☆ 時間が許せば、早急に まとめておきたいと思うのですが…。

2005年02月25日(金)
 週刊 TVガイド 2月18日号に 加太こうじ先生が書いてくださいました W3(アニメ版)の評論の 内容につきましては、ンまァ…全文を 引用(???)する訳にも まいりませんので、中途半端で スミマセンけど、Nの気に入った(笑)一部分のみ 取り上げさせていただきたく存じまふ☆ たぶん 加太先生が 最も強調されたかったトコロは、(終戦直後の日本の状態を よく知らない世代 (Nら…) には ちとレトロな雰囲気が漂う)この パラグラフでございませう。→ 《宇宙人よりも地球人がすぐれていると、なぜ想像できないのだろうか、よけいなおせっかいをしないで、宇宙人は自分の星へ帰ってもらいたいと、なぜ主張できないのだろうか、外国人に政治外交経済その他の指導をされ、外国の軍事基地を国内に持つ日本人の一人として、私は日本の子どもたちが、自主独立の精神を持って、将来は外国の世話にならないですむようにしたいと思っている。それゆえに、そういう精神とあべこべな、自主独立の精神をはばむ物語には、賛成しがたいのである。》 皆様も ご存じ(?)の通り、W3アニメ版のラストでは 《よけいなおせっかいをしないで、宇宙人は自分の星へ帰って》 もらえるんですけど(笑)、まさか…加太先生に こんなふ〜に指摘されたから、ストーリーの最後を ああゆうふ〜に持っていった…ってェ訳ぢゃあナイですよねん? 手塚せんせ〜?(← いえ あの…手塚先生ってば、他人様からの評価を ものすご〜〜〜く気にされる お方らしいんで… (汗)) でも、加太こうじ先生の お好み(?)を知ることができて、別の意味で嬉しいっすね〜♪ 加太先生は、《地球の人間が地球を守り、他の星の人間と対等に付き合う話、そういうものができたら、それこそ、理想的な宇宙物である。》 とも書かれていますけど、それって…「スタートレック(皮肉なコトに (苦笑)、1966年9月から アメリカで放送開始〜☆)」みたいな話、ってこと〜? 「スーパーマン」や 「ウルトラマン」みたいな 宇宙人ヒーローの お話は、あまり お好きぢゃ〜なかったんですねん? ンまァ 個人的には、W3の後釜(?)として 「ウルトラQ(このメンコは まぁ…かわいいっすね♪ (微笑))」と 裏対抗するハメになった 「怪傑黒頭巾」さんが、どこまで 怪獣相手に健闘されたのか、そっちのほ〜が 気になるんですけど…。(← こらこら★) 《「光と闇のTVガイド編」…お、終わり…?》

2005年02月24日(木)
 ええと、見事に【70%酷評】…なんて書いてしまいました この評論ページ(左)ですけど、正直 申しますとですね…拝読しても、別に イヤな気分には ならなかったんですよん♪ だいたい 評論なんてモノは、誉めてばかりの文章ぢゃ 面白くも何ともな〜〜〜いっ! 少々 辛口で 刺激的な味つけのほ〜が、辛党のNには ピリッとしてて オイシイかな〜? それに、この評論を書いてくださった お方を どなたと心得る!(← 「水戸黄門」の 助さんふうに♪ (笑)) 畏れ多くも、かの「黄金バット(すみませ〜ん! この陽気すぎるバットさんのメンコも パチモノくさいですぅ! 陳謝!)」の作者の おひとり、加太こうじ先生に あらせられるぞ! 大正7年の お生まれで、手塚先生(昭和3年)よりも年上だぁぁぁ! コウモリだけ〜が知っているっっっっっ! 《「光と闇のTVガイド編」興奮しすぎて 収拾が つかなくなってきたので 明日に続く》

2005年02月23日(水)
 …とゆ〜訳で、TBSの コレの おかげで フジテレビが こうなって、手塚先生は こんなになってしまわれました。(苦笑) しかし、生みの親の手塚先生は もちろん! のこと、スポンサーのロッテさんも キー局のフジテレビさんも、W3を見捨てたりはしませんでした♪ プロダクション内では いろんな改革(?)を 試みられたよ〜ですし、プロデューサーさんたちは W3の番組宣伝に、この時期、かなり 力を入れてくれたみたいなんです。その証拠の ひとつが、W3祭り(?)の理由の2つ目の(← ややこしい) この裏表紙の広告であり、この表紙裏広告ページ、とゆ〜訳なんどす☆ 悪いほ〜の伝説(「ウルトラQ(すみませ〜ん! このメンコは カンペキに パチモノですぅ! 陳謝!)」に 視聴率で負けた件)は、あちこちで よく目にするんですけれども、その時 W3側の方々が、みんなで W3とゆ〜番組(作品)を守ろうと 努力してくださった お話(エエ話やないか〜☆ (微笑))は、あんまり 語られていないみたいですんで(苦笑)、あえて だらだらと 述べさせていただきましたぁ♪ ンまァ 今回は、このヘンで 引き揚げたいと思いまぁす☆ W3の闇歴史(笑)について 詳しく書いていると、キリがないっす〜。 《「光と闇のTVガイド編」本当は これでオシマイなんですけど、補足事項がありますんで 明日に続く》

2005年02月22日(火)
 それでは いよいよ、対「怪獣(ウルトラQ)」の お話です☆ …って、この お話は ホントに奥が深〜〜〜い(?)ので、詳細は また あらためて(いづれ どこかで)レポートさせていただきたいな〜♪ と 思っておりまふ。現在 よみうりテレビで放送中の アニメ 「ブラック・ジャック」…の 監督であらせられる 手塚眞(手塚治虫先生の ご子息)様が、W3を見ないで 「ウルトラQ」側に回ったエピ(笑)などは 結構 有名(?)ですんで、皆様も どこかで 耳にされたことがありますでしょ? でしょ? ンまァ W3も 「ウルトラQ」も どちらも好きな ワタクシなどは、大変 複雑な気持ちになっちゃいます。けど、W3(もちろん アニメ版)を 日曜夜七時枠から追い出した 「ウルトラQ」に、手塚先生は 非常〜〜〜〜〜に 悔しい思いをされたのではないかと…。その悔しさの(たぶん)証拠が、この 大テングのコマ(2月6日号より)なんですよん♪ 手塚先生ってば、ただのウケ狙いで こんなセリフを用意されたんぢゃ〜ナイ と思いますですハイ。なんてったって この大テング(ロボット)、裏で操ってるのは W3のメンバー様なんですものねん☆(苦笑) 大テングに込められた 手塚先生の思ひ…すみません、素直に ウケてしまいました〜♪ わっはっは〜! で ござひます☆ 《「光と闇のTVガイド編」だらだら書いてるうちに 明日に続く》

2005年02月21日(月)
 あ…でも、誤解のないよ〜に 説明させていただきますと、W3(日曜夜七時)の裏に絡んでいた 怪獣と お化け(W (ダブル) Q)のうち、「お化け」のほ〜は 本当は 大の仲良し♪ だったんですよん。どのくらい仲良しか? と申しますと、このくらい シームレスに仲良し♪(「週刊 少年サンデー 1966年」 上: 2月6日号,下: 5月8日号)だったみたいですねん☆(微笑) ンまァ 人気度から考察いたしますと、この 「オバケのQ太郎」とゆ〜作品(名作です!)も、サンデーで(W3を)同時期連載中の 手塚先生を 大いに嫉妬に狂わせた と思いますけど〜。(苦笑) しかし、スタジオ・ゼロの先生方と 手塚先生は、やっぱり基本的には…仲良し♪ ですから、対「怪獣(ウルトラQ)」のよ〜な 徹底的な(???)ライバル関係では なかったと思いますよん☆ 《「光と闇のTVガイド編」結局 全部は書ききれずに 明日に続く》

2005年02月20日(日)
 〔おことわり〕の文章通り、W3の放送時間は 《日曜の夜七時から》 → 《月曜日の夜七時三十分から》 に変更になりました。あまりに急な変更だったため、さしもの TVガイドさんも 印刷時に(修正が)間に合わなかったよ〜でふ。確かに 《表紙裏広告ページ》 の時間表示は、《毎日曜 ヨル 7:00〜7:30》 の まんまですな。バレンタインデーの番組表のほ〜は 間に合ったみたいですけど、2月7日に放送された 第36話のほ〜は、曜日と時間が 間違ったまま(日曜夜七時のまま) 印刷されちゃったんですねん。ご愁傷様でございました…。ちなみに 第37話「アマゾンのなぞ」の脚本は、赤テントで有名(?)な 唐十郎先生の お手によるものでして、聖バレンタインの日の放送に ふさわしく(???)、チョコレート発祥の地メキシコ(アステカ)…に近い アマゾンが舞台の、淡い恋と悲劇の物語となっておりまふ。この回は(さすが唐先生 と申し上げるべきか?)あまりにも残酷で 悲しすぎます…。あのタフな 光一兄様が ラストで泣いちゃうくらい、悲しい お話なんですよん…★ でも この時、本当に W3を泣かせていたのは、裏に絡んでいたとゆ〜 怪獣と お化けのほ〜なのでした〜☆(大苦笑) 《「光と闇のTVガイド編」ラストスパートで 明日に続く》

2005年02月18日(金)
 週刊 TVガイド 2月18日号が W3祭り(?)のよ〜になっている理由は、まァ たぶん【2つ】ござひます。1つ目は 表紙にも書かれております通り、《まんがシリーズ(3) ワンダー3 フジテレビ》 だからです…って、ワタクシも詳細は よく存じませぬが…この時 たまたま(?) 「TVガイド」では、《まんがシリーズ》 とかゆ〜特集を 組んでいたみたいなんですよん。その(おめでたいコトに?) 3番目が 《ワンダー3》 だったのですねん☆ 41頁の評論は、そのために書かれたモノらしいんですけど…あらら…? しっかり拝読してみると、見事に【70%酷評】でございますな★(大苦笑) う〜ん、これは嫌な予感が…とか思っていたら、19頁に こんな 〔おことわり〕が載っていたりして…。『W3祭り』 だなんて ノンキなコトを言ってるバヤイぢゃ〜 ありませんぞなもし!(?) 《「光と闇のTVガイド編」土曜日は忙しいので 明後日に続く》

2005年02月17日(木)
 び…微熱くらいで へにゃ〜★ していては モッタイナイので、ヤセガマンして 更新続行! で ございまふ☆(← 良い子は 真似しちゃダメですよ…) さて、この TVガイドなんですけど、表紙・裏表紙 共に W3キャラで ほぼ独占状態! とゆ〜、嬉し涙ちょちょぎれそ〜な構成(?)に なっているのでございますぅ♪ し、しかもっ! 表紙をめくったトコには W3の番組広告が載ってるし〜☆(左ページは、ちゃっかり バレンタインデーしてますねっ♪) 更に 更にっ! 中のページにも 結構大きく 登場されているぢゃ〜ありませんかっっっ☆(喜! 喜! 喜!) 雨が降ろ〜と 槍が降ろ〜と、これだけ華やかに(?)取り扱ってくださるなんて、なんて…やっぱり 天変地異の前ブレかしらっ?(← こらこら) いえいえ…ぢつは この【取り扱い】には、怪獣と お化けが 裏に絡んだ(苦笑) 深〜い 深〜〜〜い 訳があったのでござひます…。 《「光と闇のTVガイド編」微熱が ど〜なっていよ〜と 明日に続く》

2005年02月16日(水)
 本当は あんまり飲みたくなかったんですけど、仕方ナイので 解熱剤を飲んで 更新続行! で ございまふ☆ さて、コレ(昭和41年2月14日 (月) 夜 の番組表)の正体(?)は…ですね、週刊 TVガイド 2月18日号(東京ニュース通信社)の 56〜57頁の上半分、で ございますな。見開き全体は こんな感じですよん♪ …関係ナイっすけど、「11PM」って こんな昔から放送してたんですねん。 《「光と闇のTVガイド編」熱が下がっていれば 明日に続く》

2005年02月14日(月)
 今日は バレンタインデーなの…ほいでもって、当サイトの 開設3周年記念日なの…なのに、風邪モードで 義理義理チョコも おあずけなの…。皆様は 飴にも負けず、風邪にも負けず、どうか ご自愛くださいませね♪ 3年前といへば、Nってば こんなページから スタートしていたみたいですけど、何だか 現在も あんまり変わってないよ〜な気が…? つまり、ずぇんずぇん進歩してない…ってコト???(苦笑) ンまぁ それは さておき、当サイトの 3周年記念の特集(?)は コレでいきます! 39年前のバレンタインデーも、今年と同じく 月曜日だったんですねん☆ 《「光と闇のTVガイド編」明後日に続く(← 明日は ちょっと ダウンしたいです…★)》

2005年02月12日(土)
 このメンコの話に戻りますねっ♪ 丸昌さんのメンコ裏と比べると、こちら(下段のメンコ)は な〜んか地味な感じです。せっかく(?) 《虫プロ承認》 って書いてあるのに…あらっ? メーカー名が見当たらないですぅぅぅ? 本当に 《虫プロ承認》 なんでしょ〜か? もしかしたら…「虫プロダクション」の 《承認》 ぢゃなくて、「虫プロレスリング」の 《承認》 なんぢゃ…?(← って、甲虫王者「ムシキング」カード ですかい (苦笑)) ところで一枚だけ、ヘンなカードが紛れ込んでいるんですよぉ。この 2枚を 見比べてみてくださいませ。《パー》 で 《右斜め下斜線》 で 《80100》 のトコロは ワンセットで同じなんですけど、《ヒット》 と 《3ルイダ》 のトコロは違いますよねっ♪ …って部分ぢゃなくって…右のカードのみ、《虫プロ承認》 の印刷文字が 抜けちゃってるんです〜〜〜★ 印刷しようとした【努力(?)】だけは(空白部分の存在で)認められますが、やっぱり カワイ気にマヌケですぅ☆ このカードだけ無版権! ぢゃ〜ナイことを祈ります。(苦笑) 表の絵柄だけ眺めていれば、下段の メーカー名不明のメンコのほうが 色遣いはキレイだし、グラデも上手に処理していますし、漫画のコマから絵を起こした人の腕が個性的なので 逆に キャラがカワイく見えますし(微笑)、本当に 良くできたメンコなんですけどねん♪ それぢゃ最後に、しつこく【酉年】を記念して、プッコ中尉殿(鴨型)の絵柄のメンコのみ 抜き出して 並べてみませう☆ プッコ中尉殿…あなたは 本当は何色なの〜?

2005年02月11日(金)
 それでは、「2005 TEZUKA OSAMU CALENDAR」の 3〜12月の 開封直後画像を UPしておきますねっ♪ 3月 「リボンの騎士」4月 「三つ目がとおる」5月 「ふしぎなメルモ」6月 「0マン」7月 「海のトリトン」8月 「ジャングル大帝」9月 「バンパイヤ」10月 「火の鳥」11月 「ユニコ」12月 「ナスビ女王」 …で、12月に登場している アトム君とは、ページの 上のほうぅぅぅぅぅに…ウランちゃんと一緒に…ほら☆(無事、見つけてくださいました〜?) 12月は メインの「ナスビ女王」の他にも、1〜11月の 代表キャラが 再登場しているんですけど、特別に 「七色いんこ」のキャラも 紛れ込んでおりまふ♪ 目をハートマークにして いんこ氏と踊っている 和登サン(「三つ目がとおる」の 写楽クンの彼女 (?))に、ジェラシー大爆発の 千里刑事が カワイイっすね☆(笑) その後ろで、相棒の 玉サブローちゃんも 踊ってますよん。ところで、今回のカレンダーは 《酉年》 記念として 各ページに 鳥キャラが紹介されているんですけれども、W3は 作品自体が載っておりませんので、鴨の プッコ中尉殿の出番も 残念ながら ありませ〜ん★ ま、昨年発売されたばかりの 「手塚治虫ワールド・スターシステム・ブロマイド トランプ」の写真を、カレンダーの横に飾っておきましょっと。(せっかくの トリ年! ですものねん (微笑)) 手塚先生は W3キャラの中では プッコが(たぶん一番)好き♪ とのことですんで、『酉年の今年も、カモちゃんたちを ぢゅ〜〜〜ぶん かわいがらせていただきますっ!』 と、天国の手塚先生に 誓いたいと思いまぁす☆

2005年02月10日(木)
 そうそう…これ、早くUPしておかなくっちゃ! てぇよりも、早く開封しなくっちゃ! ってぇコトで、「2005 TEZUKA OSAMU CALENDAR」を…ようやく 撮影いたしましたわよん♪ も〜 2005年も、1月は終わっちゃって 2月に突入してますのにねん…。(大苦笑) ってぇぇぇ訳で、本当は 1月の アトム君から スタートするのが本道(?)なんですけど、今年は 2月の B・J先生から スタート! …に なっちゃいますわねぇ☆ でも 大丈夫!(?) アトム君ってば、12月にも 登場していらっしゃいますから〜♪(明日、3〜12月の画像を 追加UPさせていただきますわねん)

2005年02月09日(水)
 手塚治虫先生、どうか安らかに お眠りください☆ …でも、天国でも バリバリ お仕事を続けてくださっていれば、後で(いずれ必ず)そちらへ向かう私たちは、また 楽しませていただけるんですけど〜♪ (手塚先生の記事が載っている 「アサヒグラフ」2冊 ← 手塚先生は、「アサヒグラフ」を 漫画を描かれる時の 原稿の下敷きとして、大変 重宝していらっしゃったそうです)

2005年02月08日(火)
 このメンコ裏(下段)の話が、ナンダカンダで 延び延びになってますねん…★ どうしたモンだか…。とりあえず(?)、今日は 「手塚治虫アニメシアター」の チラシ裏面を 載せておきますから〜☆ 陳謝!!!

2005年02月03日(木)
 「節分」だ! 豆まきと海苔まきの日だっ! ってな訳で、トップを 【鬼さん 出番ですよ☆】に変えてみました〜♪ …けど、特別な画像は 何も用意できませんでしたので、わざわざクリックされてまで ご覧になる必要性はナイっすよ…いえ もうホントに…冗談 抜きで〜★(← 弱鬼 (苦笑))

2005年01月29日(土)
 最低 週一更新…を(生意気にも)心がけておりますので、本当は 今日、このメンコ編の続きを 書かなくちゃイケナイんですけど…。もぉ 眠たくって 目の前 かすんぢゃってますんで(苦笑)、今は 勘弁してやっておくんなまし★ その代わり、更新が遅れている お詫び(???)といたしまして、【やって来ました☆ 酉年の お正月】ページに UPしてある 1969年の酉年に使用された年賀状の裏面…ぢゃなくて宛名面を 載せておきますから〜☆ 陳謝!

2005年01月21日(金)
 上段の丸昌さんのメンコ裏に続きまして、今度は下段のメンコ裏を チェックしてまいりませう♪ …って、画像の準備をいたしておりましたら…うわぁぁぁ! 大きな仕事が入ってしまいましたぁぁぁ…。23日の夜まで 帰宅できそ〜もナイですぅぅぅ…★(泣)

2005年01月20日(木)
 今回 UPさせていただきました上段のメンコの裏は、紺色と 臙脂(えんじ)色の 2種類が混じっておりまふ。まだ撮影しておりませんので 一緒にUPできなくて すんまへん…なのですが、緑色の裏とゆ〜のも存在いたしておりまふ。でも イラストとかは まったく同じみたいですねん☆ 右上と左下の裏なんか、《M P》 で 《3574916》 で 《パー》 のトコロは ワンセットで同じでんがな…。裏の色の違いに 大きな意味はナイよ〜です♪(単なるロット違い (?)) 丸昌さんのメンコにつきましては 以上でございまぁす☆ 《…で MPって何? マジック・ポイント? とか思いつつ 明日に続く》

2005年01月19日(水)
 15日(土)の メンコの裏の続きです〜♪ まずは 上段のメンコから。メーカーさんの名前は、○の中に 《昌》 と書いて「丸昌(マルショウ? (マルマサ? マルヨシ?))」と読むらしい…ですよ。《W3》 の タイトルの下に、ハッキリ 《虫プロダクション承認済》 と書いてありますんで、メンコにしては珍しく(?) 無版権のパチモノではナイと ほぼ断言できまふ☆ こんな くじ引いて当てるやつも たくさん作ってますから、メンコ・ブロマイド界の中では かなり有名な 正統派メーカーさんだったのではないでしょ〜か?(でも イラストは ウマヘタで、ちと笑へる♪) こちらは 裏にも丁寧に イラストが刷り込んでありまして、表と同様に すべて 漫画のコマから描き起こして(なぞって)いるみたいですねん。いかにも 『なぞったら ちょっと細かい部分、線がズレちゃいました〜☆』 って感じですもの〜♪(笑) 《長文になりそ〜な予感がしてきたんで 明日に続く》

2005年01月18日(火)
 先ほど 晩ご飯を食べながら、昨日 録画しておいた TVアニメ 「ブラック・ジャック(シャチの贈りもの)」を 拝見しました♪ あ〜!? ボッコ隊長殿が OPに登場されてるっっっ!?!?! か、書きたい〜〜〜! 詳しく書きたい〜〜〜! 他にも いっぱい 書きたいコトが溜まってるよ〜〜〜ん!!! …でも 明日の朝までに、ど〜しても作らなくちゃ〜ならない書類が あるんですよねん…。また徹夜かぁぁぁ…もぉ いつになったら きちんと更新できるのよさ〜〜〜★ 陳謝! (万が一 (?) ボッコ隊長殿を ご存じない方へ: ボッコ隊長殿って こんなひと (…ひと?)ですぅ☆)

2005年01月16日(日)
 仕事場での話なんですが、なかなか新聞など読んでいる時間のない 世間知らずな仕事人たちのために(苦笑)、事務室には 小さな チャンネル・ガチャガチャ式の(すんごい古い)TVが置いてありまふ。で、たいていは お局様が チャンネル権を しっかと握っている訳なんですけれども、今日は ガチャガチャされているうちに、偶然 「さんまの からくりTV(TBS)」の終わりのほう…「ご長寿 早押しクイズ」が画面に映りました。んで、しばらく ボ〜っと画面を眺めておりましたら、最終問題で アナウンサー様が 『手塚治虫は 何の【第一人者(権威だったかも?)】と呼ばれているでしょう?』 みたいなコトを おっしゃったではございませぬかっ! ををを♪ と思って、ご長寿の皆様方の解答に 注目しておりましたら…。お1人目: 『ティッシュ配り!』 プッ…きゃはははは!!! 続いて お2人目: 『拾い喰い!』 どわ〜〜〜っはっはっはっ!!!(涙目) いちお〜仕事場ですんで、必死で 笑いを堪えてしまいまひた…★ 最後に よ〜やく 『漫画!』 って 答えてもらえましたけど… 《ティッシュ配り》 と 《拾い喰い》 の【第一人者(権威だったかも?)】って、な、何よ〜〜〜☆(大爆笑!) 

2005年01月15日(土)
 このメンコの 上段タイプと 下段タイプを 簡単に見分ける方法、の続きでござひます〜♪ も〜ホンっとに カンタンです! さうです! Nの得意技を使えばイイんです! Nの得意技…それは もちろん、裏事見〜るに 決まってまんがな〜☆(笑) 何でも ひっくり返して見てみると、面白い事が わかったりいたしますよん♪ さて それでは この 2種類(の裏面)を、も〜ちょっと クローズアップして見てみませう! 《3日間とばして、なぜか 19日に続く(苦笑)》

2005年01月14日(金)
 パチモノ・パラダ〜イス! の 。(笑) しかし、中には ちゃんと プロダクションから許可をもらってる(らしき)メンコも あるのです〜♪ 今回は、そんな メンコ 2種類を ご紹介させていただきませう。ってな訳で、さっそく その2種類を並べてみまひた☆ いかがでしょ〜か? 上段 下段に 分けて並べてみたんですけど、色使いや 背景処理の違いなど、おわかりいただけますでしょ〜か? 下段のほ〜が 色の使い方は丁寧だな…でも、漫画の絵に近いのは 上段のほ〜かな? とか 思われましたでしょ〜か? けど、この 2種類を混ぜちゃったら 結構わかりにくいですよねん♪(苦笑) な〜んて 心配されなくても大丈夫! 上段タイプと 下段タイプを 簡単に 見分ける方法があるんですぅ☆ その方法とは・・・ 《根性がないんで 明日に続く》

2005年01月08日(土)
 明日 1月9日の朝11時30分から、CS「日本映画専門チャンネル」の中の 「手塚治虫アニメシアター」枠で、ついに W3の放送がスタートしますっ!(ウチは契約してないんで 見られませんけど… 苦笑) で、とりあえず、とってもローカルな番組表(冊子製作会社の名誉のため、タイトル等は伏せさせていただきます)だけ ゲットしておきました〜♪ さっそく 9日のページを開いてみますと…おお〜☆ 載ってる♪ 載ってる♪ ← こんなコトで嬉しいのか? と問われれば、『もちろん! 活字を見るだけだって嬉しいんですぅ♪』 と 胸を張って(?)答えられる Nでござひます。(ちいとも 自慢にはなりまへんが 笑) さて それならばっ! と、16日のページも開いてみましたら…。おお〜☆ 載ってる♪ 載って…ぬわにぃぃぃ!? 白石冬【実】っ!? ま、まさか…23日のページは…ぎゃ〜! 白石冬【実】だあああ! ラスト週の 30日のページも…ち、違うってのに…(泣) あうあう…来月の番組表が楽しみでんな♪(← こらこら★)

2005年01月01日(土)
 明けまして おめでとうございます! ってな訳で、トップを 【やって来ました☆ 酉年の お正月】に変えてみました〜♪ 1枚目の画像: 《酉年限定の アトム君?(本当は「飛騨限定」です☆)》 えっ? どこが【酉年限定】…? と思われたでしょ〜けど、“とり” の正体は この御方でござひます。(笑) 長良川名物「鵜飼い」の “ウ” と間違えられて、ヒゲオヤジ鵜匠様に文句ガーガーの プッコ中尉殿♪ 自分(N)の故郷 岐阜県に プッコ中尉殿が ゲスト出演されてるってぇのは、めっちゃ嬉しいデキゴトでございます! あまりの嬉しさに、このタオルの裏側を ご披露! …なんて…個人的(すぎる)趣味のUPでございます…。 2枚目の画像: 《地域限定アトム君シリーズ・ミニタオル♪(とりあえず 11種類 展示中)》 地域限定アトム君とは、「ご当地アトム」とゆ〜シリーズに登場する、お祭りモードの かわいいアトム君のことでござひます☆ 現在 Nの手元には、長崎、東京、名古屋、新潟、飛騨、信州、京都、北海道、大分、静岡、そして フジテレビの、賑やか11種類のアトム君が いらっしゃいます♪ これ以外にも、福島、横浜、沖縄に出張しているアトム君の存在を、写真等で確認いたしております。皆様は、どの アトム君が お好きですか〜? 3枚目の画像: 《酉年でんがな〜☆》 ← 手抜きALTタグで、ど〜も失礼いたしましたっ★ 1969年(36年前)の酉年に使用された、手塚先生の年賀状でございます。ちょっと ギャグ・タッチな代表キャラたちが ナイフとフォークを両手に持って、美味しそ〜な(?)ニワトリさんを 集団で追いかけてるとゆ〜、なんとも ブラックな(笑)イラストとなっておりまふ☆ 手塚先生ご自身でなけりゃ、畏れ多くて描けないイラストでございますわねん♪